暖房になれた体を冷やしてから新しい暖かさを伝えていく

この冬、かなり寒いですが、エアコン、電気ストーブは全開です。暖かい部屋から

出るのが嫌になるぐらいの暖かさです。そして1ヶ月分の電気料金をみて驚きます。

エアコン、電気ストーブ(1200w)を使っていれば電気料金が高くなるのも不思議

ではないです。エアコンは省エネ対応されています。

電気ストーブの場合は省エネ対応にするにはワット数を操作するだけです。そして

電気代が一番高いのはエアコンと電気ストーブで比較すると見事電気ストーブです。

電気ストーブで暖かさを感じるには1200w以上であることも分かりました。

逆にエアコン、電気ストーブを使わない場合はどうなるかを試してみます。2つの

電気器具を使用しなかったら、かなりの冷えを感じると思います。冷えを感じる

時に使う電気アイテムを探してみると電気毛布、湯たんぽ、使い捨てカイロです。

電気毛布を使用する時は、座椅子に座って本を読む時に足をのばして電気毛布を

使用します。湯たんぽは寝るときに使います。いい感じで暖まった湯たんぽを

布団の中にいれると体中が暖まります。そして使い捨てカイロは、体中に貼り

まくります。この状態で、1ヶ月間過ごす事ができました。電気代も安くなって

います。